まるで小説のような救出劇!

「l’equipe」より

私、いわゆる「山岳小説」と呼ばれる分野の小説、大好きです。
新田次郎とか、笹本稜平。
夢枕獏作「神々の山嶺」なんて、何回読んだことか(笑)!

だからと言ってまったく全然、山登りが好きな訳ではないのです(笑)… てか、無理だし。普通の人には(笑)。

こういう小説に出てくる、たかーい山の自然の厳しさ・凍土とかにドキドキするんですよね〜(笑)。
知らない世界のようで(あ、そっか。SF的な読み方してるんだ、私w)。

ところで、小説ににも負けないような、すごい救出劇があったのをご存知でしょうか? “まるで小説のような救出劇!” の続きを読む